<青木淳悟の本棚チェック!>(※写真が無くてすみません)
『国盗り物語』、『燃えよ剣』等、司馬遼太郎の時代小説50冊近く。
(中学のとき読んでいたらしい)
佐野眞一 『東電OL殺人事件』
(青木氏が学生時代ゼミの授業で書いた脚本が、この事件を題材にしたものだった)
『アンネの日記 完全版』
(青木氏曰く「すげーおもしろい!」)
福永武彦 『現代語訳 古事記』
(『クレーターのほとりで』のヒントとなった古事記)
『スポック博士の育児書』 『図解 安心安産』
(この2冊がすごい謎)
『新しい歴史教科書』(扶桑社)
文学作品は…
深沢七郎 『甲州子守歌』、『盆栽老人とその周辺』、『笛吹川』、『楢山節考』、
『庶民列伝』 、『言わなければよかったのに日記』
(青木氏の好きな作家は、深沢七郎)
(他にも、夏目漱石、芥川龍之介、井伏鱒二、川端康成、筒井康隆など)
高橋源一郎 『さようなら、ギャングたち』、『日本文学盛衰史』
保坂和志 『季節の記憶』 村上龍 『テニスボーイの憂鬱』
世界文学は…
ドストエフスキー 『罪と罰』 フランツ・カフカ 『アメリカ』
ヘミングウェイ 『日はまた昇る』、『全短編』 ガルシア・マルケス 『百年の孤独』
カポーティ 『冷血』 ボリス.ヴィアン 『うたかたの日々』
アゴタ.クリストフ 『悪童日記』 マーク・トウェイン 『ハックルベリイ・フィンの冒険』
ヴォネガット 『スローターハウス5』 ジョーゼフ・ヘラー 『キャッチ=22』
マンガはほとんど売り払ってしまったらしく、最後に残ったのが
『ジョジョの奇妙な冒険』、『風の谷のナウシカ』、『めぞん一刻』。
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